新着情報

<2012.05.23~24> Novel Technologies for Clinical Practice in Neurologyのワークショップが開催されました。

Novel Technologies for Clinical Practice in Neurologyのワークショップが開催されました。Asia Medical Center は、シンガポールでの医療機器開発プランと商品化の提案を行い、今後の神経工学分野の技術展開の方向性を議論する討論会に参加いたしました。

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workshop

<2012.04~> Asia Medical Centerが公式オープンしました。

Asia Medical Centerは、2012年4月より公式オープンしました。

<2012.03.02> Asia Medical Center準備室のHPが公開されました

Asia Medical Center準備室のHPが公開されました。 4月の正式オープン後、内容をリニューアル予定です。

<2012.02.23~24> World Forum Medical Device in Kansai 2012が開催されました

World Forum Medical Device in Kansai 2012にて講演を行いました。

『日本企業および日本アカデミア技術のアジア進出支援メニュー』

≪World Forum Medical Device in Kansai 2012 プログラム概要≫

【2月23日(木)】
モデレーター:内閣官房医療イノベーション室次長 妙中義之氏
(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センターセンター長・研究所副所長)
基調講演(1)「タイトル未定」(10:10-11:15)
米国医療機器・IVD工業会(AMDD) 会長
ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社 最高顧問

 

同社メディカルカンパニー 最高顧問 デイビッド W. パウエル 氏

企業プレゼンテーション(11:15-12:30)
■株式会社フィリップス エレクトロニクス ジャパン
■ボストン・サイエンティフィック ジャパン株式会社
■ジョンソン・エンド・ジョンソン株式会社
■日本GE株式会社
■日本ベクトン・ディッキンソン株式会社

 

海外展開セッション<1>「欧州における医療機器ビジネスについて」(13:35-14:45)

来賓挨拶 大阪・神戸ドイツ連邦共和国総領事館副総領事 シュテファン・ビーダーマン氏
「欧州における医療機器ビジネスとドイツ企業との連携(仮題)」
ドイツ貿易投資振興機関ヘルスケア産業 シニアマネージャー ガブリエル・フレミング氏
同 日本代表 浅川石見氏
「NRW州における医療機器開発支援について」
ドイツNRW (ノルトライン=ヴェストファーレン) 州
クラスターマネージメント医療技術NRW クラスターマネージャー オリバー・レームキューラー氏

海外展開セッション<2>「欧米医療機器市場への進出について」(15:00-17:30)

~事例紹介&パネルディスカッション~

(1)事例紹介:
<アメリカ進出事例>朝日インテック株式会社 代表取締役社長 宮田昌彦氏
<欧州進出事例>株式会社京都医療設計 代表取締役 伊垣敬二氏

(2)「アメリカ市場参入で成功するには」
バイオビジネス・アライアンス・オブ・ミネソタ
ライフサイエンス・アレー代表 デール・ワールストローム氏

(3)パネルディスカッション
朝日インテック株式会社 代表取締役社長 宮田昌彦氏
株式会社京都医療設計 代表取締役 伊垣敬二氏
バイオビジネス・アライアンス・オブ・ミネソタ
ライフサイエンス・アレー代表 デール・ワールストローム氏
ワールド・オブ・メディシンAG 戦略営業マネージャー ウヴェ・クレイテル氏
財団法人医療機器センター付属医療機器産業研究所 上級研究員 日吉和彦氏

【2月24日(金)】
モデレーター:内閣官房医療イノベーション室次長 妙中義之氏
(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センターセンター長・研究所副所長)

基調講演(2)「旭化成が目指す『これからの医療』」(10:10-11:15)
旭化成株式会社 取締役 兼 専務執行役員 吉田安幸氏

「政府における医療機器開発への取り組みと、関西イノベーション国際戦略総合特区への期待」
(11:15-11:40)
内閣官房医療イノベーション室次長 妙中義之氏
(国立循環器病研究センター 研究開発基盤センターセンター長・研究所副所長)

企業プレゼンテーション(12:30-15:00)
■World of Medicine AG
■Chip GmbH / TGR GmbH
■TRILUX Medical GmbH & Co. KG
■Invetech Pty. Ltd.
■University of Minnesota , Medical Devices Center
■Fredrikson & Byron
■PRA Global
■Strategic Shores Consultants LLC
■Reimbursement Strategies, LLC.
■Devicix, LLC

海外展開セッション<3>「アジアにおける医療機器ビジネスについて」(15:15-17:15)
~事例紹介&アジアにおける医療機器開発支援スキーム~
「医療機器分野におけるアジアとの連携」
医療技術産業戦略コンソーシアム(METIS)
METIS戦略会議 アジアとの連携・交流 副主査 城風淳一氏
(旭化成株式会社 医療新事業プロジェクト プロジェクト長付 部長)
「日本企業および日本アカデミア技術のアジア進出支援メニュー」
アジアメディカルセンター マネージングディレクター 尾崎美和子氏
「シンガポールの医療機器開発スキームについて」
シンガポール科学技術研究庁 戦略イニシアチブ部長・理工学研究評議員長
タン・ツィー・ウィー氏

2012年2月23~24日 企業・大学との個別面談を実施しました。
お問い合わせ/大阪商工会議所 経済産業部 ライフサイエンス振興担当 岡崎、猪口、槇山
tel: 06-6944-6484
fax: 06-6944-6249
e-mail: bio@osaka.cci.or.jp

<2011.12.26> 日経産業新聞に掲載されました

アジアメディカルセンターに関する記事が日経産業新聞に掲載されました。

12月26日『先端医療機器などの開発 シンガポールで支援』

<2011.11.30> シンガポール現地法人として認可されました

アジアメディカルセンターが、シンガポール現地法人として認可されました。

Application No : N1184156H Registration No : 201134495N

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医療支援部門

日本国内にて、許認可前の医療機器、治療法が自由診療と称し医療現場で頻繁に使われるようになってきております。特に脳科学分野のトラブルが多発しております。相談受け付けております。お悩みの方は下記にご連絡下さい。

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